
昭和30年代初め(1955〜60)頃までは、こんな長閑な
浦島キャンプ場だった。海岸に流れ着いた物を拾ったり。


(こんな仲間も同居していた)
☆
「浦島キャンプ場」・・・夢の址。
昭和40年代後半の丸善石油の
浦島沖の海岸埋立て計画も頓挫し、
キャンプ場も安泰ではあったが、
昭和50年代には、管理人も不在
になった後、度重なる台風の襲来
などもあって見るも哀れな状態。

(大浴場は跡形も無く、スカウトルームも柱だけの悲惨な状態)
☆「浦島キャンプ場」再興への挑戦スタート!



☆お宝は目の前にあり
「フロンティア号」乗組員募集中!
「浦島再開拓プロジェクトチーム」の活躍に大いなる期待を・・・。